长兴日语培训-日本那些和新年习俗有关的谚语


    时间:2018年01月03日 信息来源:本站原创 点击: 字体:

    ・一年の計は元旦にあり

    1年の計画は元旦(1月1日の午前中まで)に立てるべきであるので、物事を始めるときは最初に計画をしっかり立てることが大切だということ。


    ・一年之计在于元旦

    一年的计划应该在元旦(1月1日中午前)制定好,也就是说,在事情开始的最初认真做好计划是很重要的。


    ・一富士二鷹三茄子

    夢に見ると縁起が良いとされるもので、特に新年の初夢に見えると縁起がいいそうです。


    ・一是富士山二是老鹰三是茄子

    做梦梦到这些表示会有好事,尤其是新年做的第一个梦,预示好事连连。


    ・門松は冥途の旅の一里塚

    正月をお祝いする門松も、一つ年を取るのだと思えばあの世への旅の一里塚(旅行者の目印として、大きな道路の側に1里毎に設置された塚)のようだという物の例え。


    ・门松是迈向死亡的标记

    正月里装饰用的门松,既表示又过了一年,又表示向着阴间的路又近了一里的冢(作为旅行者的标记,在大路的两侧每一里会设置一个冢)。


    ・ごまめの歯ぎしり

    実力のない者がいらだったり悔しがること。

    ごまめとは片口鰯の幼魚を干したもので、正月料理にも登場する田作りのこと。


    ・蚍蜉撼大树

    没有实力的人十分烦躁、懊悔苦恼。

    沙丁鱼干是晒干的日本鯷的幼鱼,是正月料理之一。


    ・朔日ごとに餅は食えぬ

    いつもいつもいいことがあるとは限らないという意味。

    元旦に餅は食べれるけれど、正月以外の朔日(月初)が来るたびに食べられるわけではないことが語源。


    ・不是每月一号都要吃年糕

    表示不会总有好事。

    这个谚语的来源是元旦可以吃到年糕,但是除了正月一号之外的一号(月初),并不是每个月初都能吃到年糕。


    ・猿に絵馬

    取り合わせ(相性)が良いものの例え。正月や祭りで、猿が馬を引くところが描かれた絵馬や神札が用いられたことも一因となり生まれた言葉。昔は猿は馬小屋の守護という考えがあり、馬小屋には「申」と書いた紙を貼りお守りにしていたそう。日光東照宮の見ざる・言わざる・聞かざるの三猿も神馬の神厩舎に彫刻されています。


    ・猴子和绘马

    比喻搭配得好(相性很好)。在正月或者是祭典上,会使用画有猴子牵着马的绘马或者神符,也是这个谚语所产生的一个原因。以前认为猴子是守护马厩的,传闻也有在马厩上贴“申”字的纸做护符的。在日光东照宫的勿看勿言勿问三猿也雕刻在神马的马厩上。


    ・盆と正月が一緒に来たよう

    忙しくてあたふたすることや、良いこと、嬉しいことが重なって訪れた場合に使う言葉。


    ・好像盂兰盆会和正月一天到来

    忙得手忙脚乱,好事和令人高兴的事一起到来的场合下使用。


    ・目の正月

    物珍しいものや美しいものなどを見て楽しむことを指す。


    ・大饱眼福

    指享受观看珍贵之物或者美好的东西的乐趣。





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